本文へスキップ

 株式会社キューリンは、病院からお預かりした血液などの検体検査を行う病理医化学細菌検査を専門とする会社です。

TEL. 093(642)3911

〒806-0046 福岡県北九州市八幡西区森下町27-25

会社概要COMPANY

社名
株式会社キューリン
代表者
代表取締役社長 久米 大輔
本社所在地
〒806-0046
福岡県北九州市八幡西区森下町27番25号   ⇒アクセス
TEL. 093(642)3911 FAX.093(642)3967
資本金
4,500万円
設立
昭和43年5月1日
事業内容
臨床検査受託
学校検診及び事業所検診受託
臨床検査に関する研究
医療器具販売

出先機関《ラボ》

山口キューリンラボ
〒754-0002 山口県山口市小郡下郷新開3615-1
TEL 083(972)2442 FAX 083(972)7049
萩市医師会キューリンラボ
〒758-0074 山口県萩市大字平安古町208-1
TEL 0838(22)2772 FAX 0838(26)0792
換ューリン若松臨床検査研究所
〒808-0103 福岡県北九州市若松区二島1丁目1-10
TEL 093(701)2315 FAX 093(701)2317

出先機関《営業所》

北九州営業所
〒806-0046 福岡県北九州市八幡西区森下町27-25
TEL 093(642)3911 FAX 093(642)3967
若松営業所
〒808-0103 福岡県北九州市若松区二島1丁目1-10
TEL 093(701)2315 FAX 093(701)2317
飯塚営業所
〒820-0088 福岡県飯塚市弁分495-40
TEL 0948(23)4121 FAX 0948(23)4120
久留米営業所
〒830-0027 福岡県久留米市長門石5丁目6-3 ニューロイヤルビル1階
TEL 0942(90)2241 FAX 0942(90)2552
下関営業所
〒751-0877 山口県下関市秋根東町8-10
TEL 0832(57)0075 FAX 0832(57)0840
山口営業所
〒754-0002 山口県山口市小郡下郷新開3615-1
TEL 083(972)2442 FAX 083(972)7049
萩営業所
〒758-0074 山口県萩市大字平安古町208-1
TEL 0838(22)2772 FAX 0838(26)0792

登録衛生検査業務一覧

  ラボ名称           事業内容      自治体登録番号 医療関連サービス振興会認定番号
株式会社キュ−リン
生・清・血・寄・微 北九第13号  E(12)-1702400261
山口キュ−リンラボ
生・清・血     山口県87号  E(1)-1606350496
萩市医師会キューリンラボ
生・清・血     山口県98号  E(11)-1606350332
換ューリン若松臨床検査研究所
生・寄・微     北九第3号
       [注]生:生化学的検査 清:血清学的検査 血:血液学的検査 寄:寄生虫学的検査 微:微生物学的検査

関連会社

株式会社キュ−リンパーセル
〒806-0047 北九州市八幡西区鷹ノ巣1丁目8-8
TEL 093(631)0444 FAX 093(643)5771

沿革

昭和43年 5月
「北九州臨床検査センター」を設立
昭和44年 5月
「有限会社九州臨床検査センター」に社名改称
登録番号第13号を受ける
昭和47年 4月
自動分析機を導入 (日立400)
昭和48年 5月
飯塚営業所開設
昭和52年 1月
コンピューター導入
昭和53年 2月
北九州市八幡西区鷹の巣に新社屋竣工移転
昭和53年 9月
福岡県衛生検査所登録証第42号を受ける
昭和53年12月
自動分析機をグレードアップ (日立706D及び716)
昭和56年11月
コンピューターグレードアップ
昭和57年 7月
小倉臨床検査センターを吸収合併
昭和57年 8月
山口営業所開設
昭和57年12月
自動分析機をグレードアップ (日立726)
昭和58年 1月
コンピューターグレードアップ
昭和58年 9月
産業医科大学助教授による勉強会開講(毎週土曜日)
昭和59年 6月
本社社屋拡張
昭和59年 6月
財団法人長北医療センターの検査受託開始
昭和59年 9月
蛋白分画自動測定機を導入 (オリンパスAES600)
昭和60年 2月
北九州営業所開設
昭和60年 6月
小郡営業所開設
多項目自動分析機をグレードアップ (オリンパスACA8000)
昭和60年 9月
HbA1自動分析機を導入 (京都第一HA8111A)
昭和60年11月
北九州地区登録衛生検査所三社共同体を発足
昭和61年10月
精度管理トータルシステムを完備
集配全車両に冷凍冷蔵庫を積載
山口ラボ(小月)開設
山口県衛生検査所登録証第24号を受ける
昭和62年 4月
長北九臨ラボ開設
山口県衛生検査所登録証第34号を受け
財団法人長北医療センター(萩医師会) 業務受託開始
昭和62年10月
自動白血球分類装置を導入 (オムロンMICROX HEG120)
昭和63年 6月
学術渉外部発足
平成 1年 5月
下関営業所開設
平成 1年 6月
自動分析機をグレードアップ (オリンパスAU5000)
平成 1年 5月
下関営業所開設
平成 1年 6月
自動分析機をグレードアップ (オリンパスAU5000)
平成 1年 9月
EIA自動分析機を導入 (国際エルジアオート)
平成 1年12月
山口センターの衛生検査所登録を廃止
小月営業所に変更
下関営業所を下関九臨ラボに変更・登録
山口県衛生検査所登録証第38号を受ける
小郡営業所を小郡九臨ラボに変更・登録
山口県衛生検査所登録証第39号を受ける
ホストコンピューター日立M−630導入(次期システム)
平成 2年10月
HbA1自動分析機をグレードアップ (京都第一HA8121)
平成 3年 3月
下関九臨ラボ移転
EIA自動分析機を増設 (ミズホRANDAX-100)
平成 3年 5月
有限会社九州臨床検査センターより、株式会社キューリンに組織並びに社名変更
平成 3年 6月
自動網赤血球計数装置を導入 (東亜R2000)
平成 3年 7月
長時間心電図自動解析機を導入 (福田電子SCM-280)
平成 3年 9月
本社社屋拡張
平成 3年12月
小郡キューリンラボ社屋完成
適正な精度管理に対し衛生検査所精度管理推進機構より認定証(マル適マーク)の交付を受ける
平成 4年 1月
小郡キューリンラボの機器をグレードアップ (京都第一SP-4410、SE-1510、東亜K-1000)
長北キューリンラボの機器グレードアップ (京都第一SP-4410、SE-1510、東亜K-800)
平成 4年 7月
データ通信システム(キュ−リンリンクシステム) を開発
平成 4年10月
多項目自動分析機を増設 (オリンパスAU560)
平成 5年 2月
凝固系自動分析機を導入 (国際COAGREX-100)
平成 5年 3月
本社改築
平成 5年 4月
スーパーリンクシステム開発
平成 5年 9月
画像データベース「日立HITFILE」導入
平成 6年 5月
細胞診鏡検室設置
細胞診専用顕微鏡オリンパスBX-50を2台設置
小郡キューリンラボの機器をグレードアップ (シスメックスSF-3000)
平成 7年 2月
適正・良質な衛生検査所業に対して、
財団法人医療関連サ−ビス振興会より「医療関連サービスマーク」の認定を受ける
平成 8年 5月
本社ラボを現在地(北九州市八幡西区森下町) へ新築、移転
新システムオリンパスOLCOSシステム導入、
 バーコードシステムの採用による作業効率向上及び人偽的誤差撲滅
オリンパス全自動検体搬送システム導入
自動分析機をグレードアップ (オリンパスAU5200,AU800)
全自動凝固検査装置をグレ−ドアップ (国際コアグレックス700)
全自動蛋白分画装置導入 (オリンパスAES620)
全自動EIA測定器をグレ−ドアップ (国際エルジア750)
自動便中ヒトヘモグロビン測定装置導入 (ヘモトラップ150)
多項目自動血球分析装置導入 (東亜SE-9000)
全自動グリコヘモグロビン測定機をグレ−ドアップ (京都第一HA-8131)
全自動グルコ−ス測定機導入 (京都第一GA-1160)
尿定性自動測定器導入 (栄研化学US-2000)
全自動培養同定装置導入 (ビオメリューVITEK)
平成 9年 4月
ホルタ−解析装置をグレ−ドアップ (フクダ電子DMW7000)
平成 9年 5月
キュ−リン病理研究所設立
平成 9年11月
研究用DNA解析部門「KOLA(KYURIN Omtest Dept)」開設
長瀬産業MIC-2000導入、MIC測定開始
平成10年 3月
ル−チンPCR(結核菌、HCV−RNA定量、HCVRNA同定) 受託開始
ホルターパワースペクトル解析受託開始
平成10年 4月
全自動免疫測定装置ダイナボットAXSYM導入、薬物検査開始
平成10年 6月
全自動グリコヘモグロビン測定機をグレ−ドアップ (京都第一HA-8150)
平成11年 4月
品質保証部発足
品質保証委員会発足
平成11年11月
全自動抗酸菌液体培養機(日水バクテアラート) 導入
平成12年11月
米国臨床病理医協会(CAP) 認定取得
平成12年12月
赤外分光分析装置(ユービットIR300) 導入、尿素呼気試験受託開始
平成13年 2月
小郡キューリンラボの機器をグレードアップ (オリンパスAU400)
長北キューリンラボの機器グレードアップ (オリンパスAU400)
平成14年 3月
全自動便中ヒトヘモグロビン測定装置(ヘモリアス200) 導入
全自動グリコヘモグロビン測定機をグレ−ドアップ (アークレイHA-8160)
平成14年 6月
EIA自動測定機をグレ−ドアップ (シスメックスELSIA FS12000)
平成14年12月
多項目自動血球分析装置をグレ−ドアップ (XE-2100)
長北キューリンラボの機器グレードアップ (KX-21)
平成15年11月
株式会社キューリン病理研究所より、株式会社キューリンパーセルに社名変更
平成16年 4月
多項目自動分析装置をグレ−ドアップ (オリンパスAU5400)
平成16年 7月
長北医療センターキューリンラボ 血清学的検査追加登録「山口県78号」
平成16年 9月
鳥栖キュ−リンラボ開設至急検査受託開始 登録「佐賀県17号」
平成16年10月
小郡キューリンラボ 病理学的検査廃止、血清学的検査登録「山口県79号」
平成17年 1月
自動細菌検査装置導入 (デイドベーリングWalk Away 40SI)
平成17年 3月
高度管理医療機器等販売賃貸業許可証を取得
平成17年 5月
組織変更に伴い小郡キューリンラボ登録変更「山口県82号」
組織変更に伴い長北医療センターキューリンラボ登録変更「山口県83号」
平成17年 9月
免疫学検査測定機 (ARCHITECT アナライザーi2000) 導入
免疫学検査測定機 (ケミルミ ADVIA Centaur システム) 導入
平成17年10月
小郡キューリンラボを山口キューリンラボに変更「山口県84号」
平成18年 4月
毒物劇物一般販売業登録票を取得
平成18年 8月
新システムLabo Plus導入
尿定性自動測定器をグレ−ドアップ(栄研化学US-2100R)
全自動グルコ−ス測定機をグレ−ドアップ (アークレイGA-1170)
全自動凝固検査装置をグレ−ドアップ (シスメックスCA1500)
平成19年10月
自動血液培養装置(ベクトンBACTEC9240) 導入
平成19年11月
全自動培養同定装置をグレードアップ (ビオメリューVITEKU)
平成20年 2月
睡眠時無呼吸検査装置(日本光電 SAS2100) 導入
平成20年 5月
免疫発光測定装置(ロシュ cobas e 411) 導入
平成20年 8月
核酸増幅検出装置(ベクトン プローブテックETシステム) 導入
平成20年 9月
組織変更に伴い山口キューリンラボ登録変更「山口県87号」
組織変更に伴い長北医療センターキューリンラボ登録変更「山口県86号」
平成20年10月
長北医療センターキューリンラボ登録変更「山口県88号」
平成21年 1月
山口キューリンラボの機器更新 (シスメックスKX21)
平成21年 8月
全自動蛋白分画装置をグレードアップ (オリンパスAES630)
平成21年 9月
純水装置(日本ミリポア Elix100 4台) 導入
平成21年11月
自動塗抹染色装置(シスメックス PREVi-Color Gram) 導入
平成21年12月
本社にて医薬品販売業許可証を取得
鳥栖キューリンラボの衛生検査所登録を廃止
平成22年 2月
長時間心電図解析装置(日本光電DCS-3200)導入
平成22年 3月
山口キューリンラボの機器をグレードアップ (オリンパスAU480)
長北医療センターキューリンラボの機器をグレードアップ (オリンパスAU480)
平成22年 8月
遺伝子解析装置(ロシュ cobas TaqMan48) 導入
平成22年11月
パルスフィールド電気泳動装置(BIO-RAD) 導入
平成23年 2月
下関キューリンラボの衛生検査所登録を廃止
平成24年 3月
ISO15189認定取得
平成24年 5月
有限会社若松臨床検査研究所の業務移譲により、
北九州市若松区に潟Lューリン若松臨床検査研究所を開設。
登録番号「北九第3号」を受ける。若松営業所を併設。
平成24年 9月
萩市医師会の改築工事に伴い、長北医療センターキューリンラボを一時移転し、
名称を萩市医師会キューリンラボに登録変更「山口県93号」
平成25年10月
萩市医師会の改築工事完了に伴い、
萩市医師会キューリンラボ登録更新「山口県98号」
平成25年12月
鳥栖営業所を福岡県久留米市長門石に移転。久留米営業所に改称。

バナースペース

株式会社キューリン

〒806-0046
北九州市八幡西区森下町27-25

TEL 093(642)3911
FAX 093(642)3967